2009年01月17日

力強く相手を見て話す

聴衆の目を見てしっかり話さないと、せっかくのプレゼンテーションも聴衆は他人事ととらえ集中力を欠いてしまうことが多々あります。

相手の目というか、相手をみて話すということは日本人が苦手な部分といわれていますが、とても大事なことです。相手を注意深く見て話す練習をしておくと、どういうわけか相手を主管できるようになり説得力を発揮できるようになるのです。

難しい言葉を使って流れるようなプレゼンをするのではなく、表情豊かにして友達や親に話しかけるようにすると多少のタメ語があっても、内容は伝わりやすいのです。
プレゼンテーション 基本
posted by まめとら at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | プレゼンテーションの基礎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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